年会費4,900円(月額換算408円)で映画、音楽、電子書籍を活用できる

<% metaKeywords %>

 

どのサービスもなかなかの充実ぶりでして、新作は手薄ですけど、古き良き作品や気の利いたタイトルがそろっているので悪くはないです。

 

この映画、音楽、電子書籍のサービス名は、順番にprime video、Amazon music、kindle prime readingという名称になっています。ボクはAmazon musicで80年代、90年代の音楽を勉強させてもらったり、kindle prime readingでは思考法やビジネス関連の電子書籍を使わせてもらっています。

 

それぞれのサービスについて概要を説明していきますね。

 

 

prime video

 

作品数は約15,000作です。

 

ジャンルは、映画は洋画も邦画もあって、テレビ、キッズ番組、Amazonオリジナル番組があります。

 

2021年5月現在ですと、懐かしの名作としてロッキー・シリーズで配信されていたり、あの名俳優クリント・イーストウッドが監督・主演をつとめたGRAN TORINO(グラン・トリノ)が配信されています。

 

邦画では日本沈没、STAND BY ME ドラえもんが配信されていますね。

 

 

Amazon music

 

曲数は200万曲以上です。

 

洋楽が充実していて、数年前は年代別のメニューなんかもあったんですけど、2021年5月時点でメニューを確認してみるとジャンルごとの区分けになっているんですね。

 

でも内容的には変わっていなくて、キミが洋楽好きなら満足できるラインナップになっています。90年度の洋楽の中にはキミが知らないうちに聴いたことのある名曲も多いので、この機会に聴いてみるのもいいのではないかと思います。

 

 

kindle prime reading

 

Amazon primeにおまけでついてくる電子書籍とは思えないくらい活用できます。ビジネスや思考法を鍛えるのに活用できる書籍もありますし、ツール的に使える雑誌なんかもあって、付加価値ありすぎです。

 

 

じつは、無料で映画15,000タイトル、音楽200万曲、電子書籍900冊はおまけ

<% metaKeywords %>

 

Amazon primeがメインで提供してくれるサービスはというと?

 

ポチったら即モノを受けとることができるやつですよ。しかも、送料は無料になるんです。早いときは翌日には届けてくれます。

 

 

Amazonがなかった頃の生活を思い出してみると恐怖さえ感じてしまいますよ(笑)

 

休日になると子供が学校で使う雑貨を探し求めてホームセンターをハシゴしたり、壊れた家電を買い替えるために価格を抑えたい一心で家電量販店を行ったり来たりしていませんでしたか?

 

ただでさえ忙しい休日なのに、ボクは目的の物を探し回ることを頻繁にやっていました...

 

そんな無意味な時間から解放してくれたのがAmazonでした。さらに年会費4,000円を支払うだけで送料は無料になるし、ポチったら翌日には欲しいものを自宅まで届けてくれるんです。しかも送料無料ですから大助かりです。

 

 

それなのに、さらに映画やドラマ、音楽や電子書籍まで無料で提供してくれるというわけが分からないサービスです。

 

くりかえになりますけど、映画やテレビの動画が15,000タイトルあります。音楽は邦楽も洋楽も聴けて200万曲ありますから存分に楽しめます。kindleからは900冊の電子書籍を提供してくれていて、しかも価値が超高いです。

 

なんでこんなに高い付加価値を提供してくれているのか考えたことありませんか?

 

どっかでサービスを有料化するんじゃないかとかではなくて、ですよ...

 

 

Amazonは三方よしだからprime video、Amazon music、kinlde prime readingを提供する

<% metaKeywords %>

 

Amazonがもつ理念です。

 

 

地球上でもっともお客様を大切にする企業であること

 

 

これは、ガレージでインターネットを介した本の販売からスタートした歴史を上手にまとめてくれている記事でして、Amazonの理念についても解説してくれています。

 

 

【知ってる?】Amazon創業の歴史や理念をまとめてみた

 

 

AmazonはいまやGAFAの一角をになう世界のトップに君臨していて顧客へのサービスも充実しています。

 

ですよね?

 

ボクもAmazonに対する印象は便利だな〜くらいだったんですけど、先日こんなエピソードがあったんです。

 

ボクのAmazon primeのアカウントに1,500円のクーポンが届いたんですね。はじめはキャンペーンかなって思ってラッキーくらいに考えていたんですけど、それから数日してGメールを整理していたときです。

 

Amazonアソシエイトで1件の売り上げがあがっていたこと、そしてもう期限切れで現金化できないという内容のメールが届いていたんです...

 

あれっと思って調べてみたら期限切れのAmazonアソシエイトの収益をクーポンとして還元してくれていたんです。これにはボクも感激でして、Amazonアソシエイトの初収益でしたし規約では売り上げが3件に満たないと支払わないと記載されていたのに、ちゃんと還元してくれたんです。

 

ホント感激でしたよ。だってステキなお話しじゃないですか?

 

そりゃあファンになりますって。そしたら理念とかも気になって調べてみたら地球規模でお客様のことを考えているじゃないですか。

 

ふつうに顧客をターゲットとしてサービスしているレベルは越えちゃっていますよね。もう世の中すべてを視野にいれているって感じちゃいますもん。

 

これって三方よしの考え方でして、「自分良し」、「相手良し」、「世間良し」という事業活動のことをさします。Amazonの理念はこれを地球規模で行っていこうっていうこと。そして、その理念を1ユーザーであるボクが感じ取っているってことですよ。

 

しかも2021年5月現在ではDOCOMOとAmazonが提携していて、DOCOMOで新規プランに変更するだけで1年分のAmazon prime会員費4,900円が無料になるんです。まぁこれはDOCOMOが支払ってくれることになるんですけど、そんなキャンペーンもあるよってお話しです。

 

どうぞ、DOCOMOショップにもご確認ください。

 

 

Amazonプライムならではの安心感

<% metaKeywords %>

 

kindleはもう1年くらい使っているボクも最近まで知らなかったんですけどサービス開始当初は問題だらけだったんですね。

 

 

瀕死のKindleUnlimited読み放題から圧倒的良書を15冊厳選+おすすめ全40冊紹介(ビジネス書・漫画)

 

 

Amazonの理念はとてもレベル高いですし成果もしっかり出ているから、信用できます。顧客からの信用を得ているから長期プランで価値あるサービスを提供できるんですね。

 

社員の人材育成も協定するパートナー探しも計画にのっとって行えるわけです。

 

これも三方よしだからこそですよね。

 

 

価値あるサービスだからこそ高品質なので、使う側も満足感が得られます。

 

これは具体的にどういうことか解説しますと・・・

 

 

ボクはスモールビジネスの1つとして楽天ROOMをやっているんですけど、ずっと続けていると商品紹介に困ってしまうんです。

 

そんなときkindleに助けてもらっています。

 

kindle prime readingでは無料でダウンロードできるタイトルは900冊と限られていますし、手元に保持できるのは10冊までという制限もあるんですけど、じつは、かなり使えます。

 

というか、使わせてもらっています。

 

どんな風に助けてもらっているかっていうと・・・

 

 

kindleで雑誌を無料ダウンロードしますよね。いまなら、GetNaviっていう雑誌をダウンロードしていて、このテーマが「在宅ワーク快適ギア」なんです。このコロナ禍ではベストなテーマだと思いませんか?

 

楽天ROOMにエントリーする商品をこの雑誌の中でいいなって思った商品をチョイスして、さらに商品紹介のキャッチコピーのネタも雑誌記事を参考にできるという(笑)

 

 

Amazonプライムの価値

<% metaKeywords %>

 

まず、Amazon primeはネット通販をお得に使えるサービスだということ。

 

それなのに、prime video、 Amazon music、そしてkindle prime readingが、おまけとしてついてくるんですから破格です。

 

サービスでいうとDOCOMOもかなり充実していますよ。比較対象でだしてしまって申し訳ないんですけど...

 

dTV 約12万作品で月額550円也、

 

dヒッツ 450万曲で月額550円也、

 

dマガジン 雑誌500誌以上で月額440円也、

 

dブックは通常のAmazonで本を購入する感じのサービスですね。dポイントで購入できますよってことです。

 

サービスの充実度は圧倒的です。ですが、月額1,540でまいにち動画は見放題で好きな音楽は聴き放題って・・・

 

キミにはそんな時間の余裕あればいいんですけどね...

 

はっきり言ってそんな余裕な生活を送れる人は限られた人だけで、いまの世の中においてキミはそんな余裕な過ごし方していませんよね。切磋琢磨して自己啓発とビジネスに時間を投資しているんですから。

 

リベラルアーツという学問的には、映画も音楽も大切なことですけど、いまはもっと大切なことあります。

 

 

キミのビジネスを作って育てることです。

 

 

月額1540円あるななら、エンタメのコンテンツに投資する金額としてはあまりにも、もったいなくないですか?

 

それならボクは迷わず、NewsPicksのプレミアムサービス(月額1,500円、iOSアプリなら1,400円)を契約しちゃいますね。もしくはどこかのオンラインサロンに入会するかです。マーケティングの本を買ってビジネスにチャレンジするという打ち手もありますよね。

 

 

とはいえ息抜きも大事です。ちょっとひと息つきたいときもあります。それならprime video、Amazon musicそしてkindle prime readingで充分じゃないですか?

 

おまけとはいっても、けっこうなラインナップですよね。

 

Amazon primeは未来に向かってチャレンジするキミの味方なんです。

 

 

Amazon primeの理念を思い出しながキミのビジネスにチャレンジしていきましょう。

 

 

Amazonプライム総ユーザー数2億人の納得感

<% metaKeywords %>

 

2021年4月16日時点で「Amazon prime」サービスの会員数が2億人を超えたことを株主宛のニュースレターで明らかにしています。

 

とてつもない規模の会員数ですよ。さすがGAFAの一角を担っているわけです。

 

これだけの人達から支持されているわけですからサービスも充実していきますよ。もちろん資金面でも安泰ですけどユーザーどうしのコミュニケーションも発生しますね。

 

 

Amazon経済圏が誕生する予感しませんか?

 

世界的に広がっていますから、提供できるサービスも多様化しますし国境を超えた経済圏がつくられているわけなんです。

 

 

2021年の世界人口は78億7,500万人です。

 

世界を視野に捉えてみると、米国が最多で、ドイツ、英国、日本の4カ国で90%を占めている状況です。(20年1月の調査結果)

 

西ヨーロッパにも展開されていてイタリアやフランスにもユーザーはいます。

 

アジアではシンガポールを拠点としたAmazon.sgが2019年から活動を開始しています。

 

今年もまたどこまで伸びていくのか、楽しみなところです。

 

 

Amazonがもつ理念を思い出してみてください。

 

 

地球上でもっともお客様を大切にする企業であること。

 

 

それにガレージでインターネットを介した本の販売からスタートした歴史を持っているということ。

 

つまり、新たな地域でもビジネスを拡大していくことにも長けているっていうことです。

 

そう考えると、Amazonの未来は安泰と言えるのではないでしょうか。

 

 

追伸

 

Amazonといえば、オーディオブックも運営しているんですけど、そのオーディオブックのデータ形式が専用アプリでしか聴けないんです。でもAmazonの未来が安泰なら安心して契約できますね。

 

ということで無料体験してみてもいいかも?【ボクの無料体験談を記事にまとめてみました】

 

【最新】Audible(オーディブル)の無料体験談

 

 

2021/5/23 公開